大学生と不倫したくなるとき俺の青春が蘇った

 大学生と不倫したくなるときに思いついた出会いだった。サイトで何度かメールを交換したのち僕が「どうしても会いたい」と無理を言った。

 

 彼女はいやいやながら承知してくれた。週末に会う約束をした。年齢は二十歳で39歳の俺とは一回り以上違う、写真で見た以上にかわいい子で清純なイメージだ。

 

 

女性とデートをするのは何十年ぶりだろう。俺は心が時めいている青春が戻ってきたようなこのドキドキはなんだろう。

 

彼女と会った日はあいにくの曇り空だった。待ち合わせの場所であったきパラパラと雨が降り出した。仕方がなく僕はラブホテルへ誘った。

 

今、考えれば初めて会った日にもう少しましなところがあっただろう。僕の気持は静かな場所で一緒に過ごしたかったのだ。

 

 部屋に入り彼女がトイレに行った後、あたりを見廻すと、ホテルの仕掛けなのだろう1ケ所のガラスにトイレの様子が映っている。

 

 最近のラブホのシステムに驚きながら見ていた。彼女は気づいていないようだ。短めのスカートをまくりあげると小さなショーツが見えた両手を腰にかけ一気に下着を下すと、細身の体に似合わず意外に大きな尻が出てきた。

 

 彼女が便座に座った音は聞こえないトイレットペーパーでぬぐうと水を流し小さなショーツとパンストを順にあげていく、最後にスカートを整えてドアを開けて出てきた。

 

 彼女にしてみれば普通の行為だが品の良いお嬢さまの彼女がおそらく誰にも見せたことのないトイレのシーンを偶然にも目撃して僕はひどく興奮した。

 

 

 僕はベッドの上に彼女を誘い服を着たまま横になっていた。腕枕をすると彼女の長い黒髪からさわやかなシャンプーの匂いがほのかに漂ってきた。

 

 彼女を横に寝かせたまま足をからませて僕は太ももで彼女の内腿をさすりながらやさしく撫あげる。彼女の口から小さなため息まじりに「あ〜〜」とわずかの吐息が漏れて顎が揺れている。

 

 

 初めて唇をかわす彼女のキスは積極的に僕に絡んでくる。そして、指が蠢き乳房を刺激すると切ない吐息が漏れてきた。

 

ブラウスとブラジャーをとった小ぶりで形のきれいなバストがそこにある。乳首を舌で転がすとため息とともにのけぞった。

 

 乳首はすぐに硬くなりツンと真上を向いている。舌で愛液をすくい取っても後から洪水のように溢れてくる。

 

 

 彼女は覚悟を決めたように軽く腰を浮かせている唇から何とも可愛いく切ない。「ああ・・・」と声が漏れ秘密の草むらをなでると腰が動きに合わせて敏感に動いて来る。

 

 

 手を花園の花唇に差し込む「あっ!」と声を漏らした。淡い草むらをさすりながらクリトリスに達すると柔らかい花びらが開き中心は豊かな淫水が洪水のように潤っている。

 

 

 草むらを手で起こし、つんと大きくなったクリトリスの包皮を舌で転がすと小さくて形の良い花びらを舌でなぞっていく経験の浅い彼女が痛がらないように彼女の愛液でペニスを十分に濡らした。

 

 秘壺の入口に当ててゆっくり滑り込ませると彼女はのけぞった。

 

「大丈夫」
「うん」と頷く。

 

 痛みはあるようだがどうやら快感の方が増してきているようだ。秘部が乾かないよう乳首を指先で転がし這うように体を愛撫した。

 

 ゆっくりと彼女の秘密の洞窟に侵入しながら進み遂に彼女の奥までたどり着いた。彼女は僕の背中に力を込めて抱き着いてきた。

 

 微妙な締め付け具合や体温のぬくもり肉ヒダの感触を楽しみながらゆっくりと僕は彼女の秘境を回遊している。潤いは絶えることなく彼女も恥じらいの声をあげて僕の動きに応じている。

 

しかし彼女は最後までクライマックスに達することはなかった。僕はこれ以上快感を引き出すことに限界を感じて彼女の中で果てた。

 

 僕とつながり自分の中で果てたことに満足してくれているようだった。こうして僕たちは週末には会うよになった。

 

 

 大学生と不倫できると思ってもなかった。不倫したくなるときって男ならだけだってあるでしょう。しかし、簡単では出会えないし、何処へ行ったら会えるのかも分からなかった。意外とネットで会えることを知った。

 

大学生 不倫,不倫したくなるとき

 

【翔一 39歳 会社員 奈良県】

 

 

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